まずはお気軽にご体験ください!
◆体験内容◆
・プログラミング(ROBBO Scratchを用いたもの)
・3Dモデリング(TinkerCADを用いたもの)














フィンランドのヘルシンキ大学にて教育プログラムとして昇華されたROBBOの教育システムは、 Google RISE AwardsやWorlddidac award(スイス拠点団体による教育業界の国際的な賞) といった世界的に権威のある賞を受賞しており、37ヵ国350校以上の学校で採用されています。
経産省EdTech対象サービス実績、渋谷区の小学校での導入実績、都内インターナショナルスクールへの導入実績等もあり、日本におけるSTEAM教育にもマッチした教育システムです。
また、外国人講師の英語に触れることで、英語も自然と身についていきます。
例えば、ある5年生の男の子の生徒さんは、ロボットもプログラミングも大好きだけど、英語に極度のコンプレックスがあり、受講を躊躇っていましたが、今ではちょくちょく英語で挨拶したり、知っている英単語で会話にトライしています。 「これって英語だっけ?合ってる」と英語を積極的に使うようになりました。
英語を「習う」のではなく「触れて」「使って」「慣れて」いきます。
世界中で学ばれているROBBOのカリキュラムは毎年アップデートされており、ドローンプログラミングといったものも続々と追加されています。
また、子供向けのScratchプログラミングだけに留まらず、PythonやUnityなどを使った本格的な授業も行っています。

日本語サポートありなので、英語の知識0からで大丈夫。外国人講師から学ぶことで、自然と英語が身についていきます。
プログラミング言語は基本的に英語です。ですので、プログラムを書く際は英語の知識があったほうが有利になります。また、プログラミングや最新の技術について細かいところを知ろうとすると英語の資料にたどりつくことが多いです。その時に英語への抵抗感があるかないかは、将来に大きく影響します。
ロッボの教室では、英語を「習う」わけではありません。英語に「触れ」実際に「使って」「慣れて」いきます。使用するソフトは「英語を使った」「実際の開発現場でも使う」ものも含みます。長期的な目で見た時に、ロッボでの経験をそのまま活かしていくことが可能です。

学校の授業で使われるScratchを使ったプログラミングだけでなく、3Dモデリングや電子回路設計、UnityやPython、ゲーム制作やスマホアプリ制作まで学べます。「想像力X創造力」で、ゴールは無限大です。他の教室のように、同じレゴブロックを渡され、全員同じものを作って、次の週に全員同じプログラムを行う、そういった教室ではありません。自分の想像力と創造力を駆使して、いろんなものを作っていくことができます。
授業では、大人も使うソフトも含めパソコンとマウスを駆使して使っていきます。子供だましではない、本当に使える知識と技能を身に着け、お子様の成長を感じられます。
ロッボのレッスンは、ロボット製作を可能とするスキル習得を根幹とし、未来のグローバルリーダー・イノベーター(革新者)の輩出を目指しております。ロッボで得た知識の根幹や広い視野で、世界で活躍する人材を育てていけたら…。それが私たちの願いです。

本格的なSTEAM教育で、ひとりひとりのワクワクから可能性を広げます。
フィンランドのヘルシンキ大学にて教育プログラムとして昇華されたROBBOの教育システムは、Google RISE AwardsやWorlddidac award(スイス拠点団体による教育業界の国際的な賞)を受賞。
37ヵ国350校以上の学校で採用されており、日本国内においても、経産省EdTech対象サービスに選ばれた実績もあり、いくつかの小学校にも採用されている、信頼できるカリキュラムです。
小4の男の子の保護者様(4年目クラス)

世田谷区の体験講座でROBBOを見つけました。
プログラミングを理解できることで今後の仕事の幅が違ってくると思ったことと、目的を達成するための論理力を身につけることができるようになると思いプログラミング教室やロボット教室を検討しましていました。違う教室も検討しましたが、他ではない内容のレッスンだったため、ROBBOを選択。1回1回の理解度というよりも長いスパンをかけて教えてくれるため、わからないというストレスがないようです。
本人の好きな授業はscratch・3Dモデリングということで、理由はスクラッチは考えながら組み立てることが楽しく、3Dモデリングは自分のものが思っている形になるのが楽しいとのことです。
年に1度の大会に向けて次は何をしようか考えています。また世界大会に出れるかもしれないと英語を使いたいと勉強も頑張っています。
過去2回の大会を通して、息子の成長をすごく感じ、これから更にできることの幅が広がって息子の想像力が豊かになることを楽しみにしています。
9歳の男の子の保護者様(2年目クラス)

子供が、不自由な人の役に立つロボットに興味があり、将来ロボット会社を作り、人を助けるロボットを作りたいという目標を持っており、ロボット教室を検討していました。
ROBBOを選んだのは、カリキュラムの内容が決め手です。 他のプログラミング教室にはない、本格的なソフトと機材で教えていただけるところが良かったです。みんなで決まったものを作るのではなく、教わったことを基に自分なりに考えていくらでも発展した面白いものが作れる環境が良いです。
内容の濃い講義を、講師の方々は、やさしく丁寧に教えてくださいます。英語も一度で伝わらなければいろいろな言い方で説明してくださいます。
ロッボクラブに入会前は、英語+プログラミングと、どちらもまだ身についていないのに授業についていけるのか、という不安がありました。ですが、先生方の角度を変えて分かるまで説明していただけること、授業中のフォローが万全なことで内容がわからず行き詰ることもなくプログラミングの習得に集中できています。
お気に入りの授業は、3Dモデリングとアプリ制作です。
3Dモデリングは自分が頭の中で描いた形をソフトで立体図面に起こし、それが実際に手に持てる形あるものになることが、とても面白いようです。
また、アプリ制作は、自分が使う側だったのが、作って遊ばせる側に回れたことが嬉しかったようで、どうやったらもっと使う人を喜ばせられるかを考えるのが楽しそうでした。
何かうまくいかないことにぶち当たった時、いろいろな角度から考えられ、自分を信じてあきらめずに解決できる大人になってほしいです。
小5と小3の男の子の保護者様(2年目クラス)

きっかけは、家でレゴブロックを使用したプログラミングを楽しんでいたことです。本格的なロボット製作のスキルを身につけることができたら、より一層プログラミングの世界を広げられるのではないかと思い、ロボット教室を検討しました。
体験会では子供たちが電子回路の教材に興味津々で、「やってみたい」と目を輝かせていたので、不安や懸念はなく、今も毎週楽しみに通っています。ラボとスクラッチを組み合わせて自分好みのゲームを作成できる授業や、想像した立体的な形を3Dモデリングで実際に手に触れることができる作品にしていく授業がお気に入りのようです。
英語のプログラミング言語を理解し、試行錯誤を重ねることで論理的思考が身に付きました。さらに自ら作成したゲームで遊ぶ時の達成感に目覚めたようで、もっと学びを深めたいという姿勢も伺えます。
また英語のリスニング能力も向上しており、先生の仰る内容も自然と理解できるようになりました。
ROBBOは少人数編成であり、一人ひとりの進捗に合わせた授業のおかげで子供たちも確実に理解、スキルアップしています。また分かりやすく優しく指導してくださることで、子供たちも信頼を寄せており、安心してお任せしています。
子供の頃に好奇心の種をたくさんまいておきたい、その一つがロッボです。様々な経験を通じ、得意なこと、好きなことを増やして自分のことを好きになってほしいですね。そして世界を舞台に自分で自分の可能性を広げていく大人になってほしいと思います。
小2女の子の保護者様(1年目クラス)

授業を楽しめるか、入会前は不安でしたが、ゲームを作ってみたい など興味の幅が広がりました。復習はできていませんが、授業内容を楽しそうに話してくれます。
英語スキルを磨きながら授業がうけられてありがたいです。
創造力の豊かな職業やものづくりを楽しめる趣味を持ってほしいです。
小3女の子の保護者様(月2コース2年目)
月2回のみの受講回数で、毎回1時間半集中して受講可能、保護者の送り迎えも楽です。
レッスンの内容を充分理解できるまで、一年半程所要。途中で辞めたがる時期もありましたが、レッスンの回数が重ねられるうちに子供も理解が深まりプログラミングを楽しむようになりました。
ITの世界を身近に感じるようになりました。理系の勉強に興味を持ち続けられると思います。大変たのしんでいます。ものづくりが好きなので、3Dモデリングも気にいるはず。
小6女の子と小3男の子の保護者様
「わたし、アメリカでロボット開発会社を起業したいのよ」そんな夢を持った娘は最初、別のロボット教室で学んでいたのですが、工作っぽい授業に物足りなさを感じて、 もっとロボットの核となる仕組みが学べるところを探していました。 そんな中、昨年の今頃ROBBOを知り即入会しました。お姉ちゃんの姿を見てきた弟もやってみたいと言って一緒に入会しました。
最初はオンラインで始まりましたが、プログラム画面を共有して基礎から行なって頂き、当時小学2年生の息子には難しい算数的な話も根気よく教えてくれました。 オフライン授業になってからは、実際ROBBOのツールを使用しながら仕組みを学んでいき、カラキュラムがとてもしっかりと練り込まれていました。 3Dのモデリングや電子回路をつくる工程もあって、大人でも物珍しく2人がつくったものを見ています。
小1男の子の保護者様
ロッボクラブを通して、ロボットを動かすプログラミングは楽しめているようです。 自分で思考し、どう動かせば良いのかも少しずつですが理解出来てきました。 続けることによって、論理的に考える力、思考力を伸ばして課題解決力やクリエイティブな発想、創造力を伸ばしていきたいと考えています。 使える語彙がまだ少ないですが、英語で伝える力、英語での理解も期待します。
将来、どんな仕事をするにしても、課題解決力や論理的思考はとても重要だと考えています。
小3の男の子の保護者様
幼稚園の年長の頃に体験で伺いましたが、それまでPCに触ることもなかったので、本当にできるか心配していましたが、 講師の方々の「大丈夫!」という強い後押しときめ細やかなフォローアップで、毎週楽しく通えるようになりました。
自宅でもScratchなどを使って創作活動をしてしたり、Web上に公開されている簡単なゲームを自分好みにアレンジしたりといった プログラミングのスキルはもちろんですが、 プログラミングを通じて物事の仕組みやロジックに対する理解が自然と身につき、 いい意味で脳が刺激されているのか、考える力が向上してきているよう感じています。
教えていただいていることを黙々と吸収し創作活動に没頭しているように見受けられます。 回路をつないで動作させたり、小さい車のようなものを動かしたり、センサーを機能させたりといった内容は、 やはり自分が組んだプログラムが動いているところが目に見えるので、気に入っているようです。
考える力・伝える力・やり切る力を身につけて、自分自身で未来を切り拓ける大人になってもらいたいです。 いつも根気強くまた温かく見守りご指導いただいていて、息子も毎週楽しく通っていますので、大変感謝しています。